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2013/03/30

自動で一番上の画像をアイキャッチに設定してくれるプラグイン

 

『Auto Post Thumbnail』

プラグインを導入した後、

WP管理画面>設定>『Auto Post Thumbnail』のページでGenerate Post Thumbnailsボタンをクリック。

参考)http://busidea.net/archives/4475

2013/03/22

googleニュースのRSSをキーワードで取得する方法

 

ニュースを自分の好きなキーワードでRSSを購読したいときは

https://news.google.com/news/feeds?hl=ja&ned=us&ie=UTF-8&oe=UTF-8&output=rss&q=***

末尾の**の箇所に好きなキーワードを入力するだけ。

例えば
https://news.google.com/news/feeds?hl=ja&ned=us&ie=UTF-8&oe=UTF-8&output=rss&q=AKB48

とすることで、「AKB48」のキーワードの入ったニュースだけをチェックすることが可能。

2013/03/21

rssフィードをwordpressに投稿する方法

 

FeedWordPress

FeedWordPressをつかってRSSをコンテンツとして表示させる

WordPressのプラグインを「wp-content」以下の「plugins」フォルダにアップしてFeedWordPressを有効化すれば使えるようになります。

RSS Feedをブログ記事として自動投稿するWordPress プラグイン – FeedWordPress

WordPress のプラグインで RSS Feed をブログ記事として自動投稿してくれる、”FeedWordPress” というのがあります。

これはすごい!WordPressでGoogle+をブログ化して過去ログを検索できるようにする方法

RSS Antenna

ビジネスサイトに使えるWordPressのプラグインを開発・配布しています

RSS Antennaは、他のWebサイトの更新情報をRSSから取得し更新日時の新しい順に一覧表示するプラグインです。

RSSを勝手に自動生成してくれる無料サービス

 

RSSクリエイタ

http://rssc.dokoda.jp/

国産サービス。生成自体はURLを入れればいいだけだが、フィードのカスタマイズに対応していてRSS化したい部分をマウスかHTMLのIDで選択できる。もちろん全体を指定することも可能。生成後には自動的に自分のサイトにRSSフィードを設定するためのHTMLタグが表示されるので、サイト運営者なら必要に応じてコピー&ペーストで簡単にRSS対応させることもできる。

カスタマイズは可能だが登録が必要ないため、特にページ数の制限はない。

検索結果をRSSで出力する方法

Live Search

http://search.live.com/results.aspx?q=keyword&format=rss
AKB48の場合
http://search.live.com/results.aspx?q=akb48&format=rss

2013/03/20

パーマリンクの最適化方法

 

ブログの各記事のURLを設定する時に過去記事と重複してしまわないように

/%postname%-%post_id%.html

と設定

方法は

WordPressのダッシュボードから、「設定 → パーマリンク設定」を選ぼう。すると設定画面になる。一番下の「カスタム構造」の部分にチェックを入れて入力

All in One SEOの効果的な設定方法

 

個別記事のタイトルから、ブログのタイトルを消すことができ、SEO的に有利になるといわれているので

「投稿タイトルのフォーマット」「固定ページタイトルフォーマット」の2つの項目を以下のように変更

パーマリンクを途中で変更しても新しいURLに自動転送してくれるプラグイン

 

パーマリンクの設定を変更してURLが変わってしまっても、旧URLから新URLに自動的に転送してくれるプラグイン。

パーマリンクの設定を変更したくなっても、URLが変わってしまって過去の被リンクがリンク切れの不安を解消。

Permalink Redirect のダウンロードとインストール方法

1 下記サイトからプラグイン(PHPファイル)をダウンロード。

 Permalink Redirect WordPress Plugin(作者サイト)

 zipをダウンロードするとPHPファイルがあります

2 ダウンロードしたPHPファイルを /wp-content/plugins/ の中にアップロード

3 管理画面にログインして「プラグイン」のメニューをクリック

 プラグイン一覧の中に「Permalink Redirect」があるので、それを有効化。

4 設定タブの中に「Permalink Redirect」という項目が追加
 
 設定画面に移動して、「Old Permalink」の部分に古いパーマリンクの設定を追加すれば設定完了。

 

実際に使ってみましたがダイレクトされており、過去のURLでも問題なく表示されています。