2011/11/10
Facebookで話題の「意識の高い小学生は、そこいらの大学生より、よっぽど優秀だ」
今日、電車の中でなかなかの刺激的な体験をした。
鶴舞線、上小田井に向かう電車で、
前に座った4名の制服の小学生(高学年)が読んでいる本
に僕は驚く。
一人はハリーポッター⇒うん小学生だね。
一人は日本地図 ⇒地図! でもまあ小学生だね。
一人は沢木耕太郎 深夜特急 ⇒なに~! まじか!!
そしてもう一人は、なんと講談社新書 ⇒「アイデアを盗む技術」という本。
ね、刺激的な体験でしょ?
でもね、これで終わらないのが、行動こそが価値を生んじゃうフジノくんの真骨頂なのです。
僕はおもむろに席を立ち、
「深夜特急」に声をかける。
Facebookで話題の「招待状」
ある小学校で良いクラスをつくろうと一生懸命な先生がいた。
その先生が五年生の担任になった時
一人、服装が不潔でだらしなく、遅刻をしたり、居眠りをしたり
皆が手をあげて発表する中でも、一度も手を上げない少年がいた。
先生はどうしてもその少年を好きになれず
いつからかその少年を
毛嫌いするようになった。
中間記録に先生は少年の悪いところばかりを
記入するようになっていた。
ある時、少年の一年生からの記録が目に留まった。
そこにはこう書いてあった。
「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。
弁口もよくでき、将来楽しみ」とある。
間違いだ。他の子に違いない。
先生はそう思った。
二年生になると
「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」
と書かれていた。
その先生が五年生の担任になった時
一人、服装が不潔でだらしなく、遅刻をしたり、居眠りをしたり
皆が手をあげて発表する中でも、一度も手を上げない少年がいた。
先生はどうしてもその少年を好きになれず
いつからかその少年を
毛嫌いするようになった。
中間記録に先生は少年の悪いところばかりを
記入するようになっていた。
ある時、少年の一年生からの記録が目に留まった。
そこにはこう書いてあった。
「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。
弁口もよくでき、将来楽しみ」とある。
間違いだ。他の子に違いない。
先生はそう思った。
二年生になると
「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」
と書かれていた。
Facebookで話題の親子愛を映した感動の動画
Facebookにアップされた動画
→ http://www.facebook.com/photo.php?v=1301819980936
Facebookでかなり話題の「親子愛」を映した動画。動画には以下のコメントがありました。
One day a son asks his father:
"Daddy, will you run the marathon with me?"
The father answers yes and both run their first marathon together.
One day, the son asks his father if he wants to run the marathon with him again and the father answers yes. They both run the marathon together again.
Then one day the son asks his father:
"Daddy, will you run the Ironman with me?" (the Ironman is the toughest...it requires a 4km swim, 180km biking and 42km running).
The father says yes again.
This all sounds easy...but check this video.
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